メルボルンにたくさんいる鳥 Seagull

メルボルンの街中にはSeagullという鳥がたくさんいます。日本語ではなんと言うんでしょうか。辞書によると「カモメ、カモメ科の鳥」などとあります。おそらくカモメ科のなんかの鳥なんでしょうが、正式な名前はよくわかりませんが、メルボルン育ちのオーストラリア人に「あの鳥は何?」って聞くと、みんな「Seagullだよ」って答えます。
このSeagullは街中に本当に大量にいます。みんな気にしないふりをしていますが、この数は異常だと思います。ときどきエサを与えたりする人がいたり、捨てられた食べ残しなどが街中にはたくさんあるので、彼らにとっては快適なのかもしれません。個人的にはこの鳥あんまりかわいくないし、ときどき図書館前の広場を大群で占拠していたりして怖いです。